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2007年11月02日

ウエディングドレスレンタル人気ブランド│桂由美、神田うの

最近、モデルさんや女優さんがウェディングドレスをデザインしているのをよく聞きますよね。芸能人や人気のカリスマモデルなどのデザインしたウエディングドレスは、さすがにセンスが良くて個性的で若い女性や花嫁さんからの支持も高いようです。ウエディングドレスの有名ブランドとして名前の知られているデザイナーや、それぞれのこだわりの見られる女優さんや人気モデル、有名人などのデザインしたウエディングドレスについて紹介してみたいと思います。

まずは、ウェディングドレスのデザイナーの大御所、桂由美さん。
桂弓さんは日本にウェディングドレスを広めた第一人者なんだそうです。パリコレでも有名ですよね。個性的なデザインは洋装のみならず和装でも発揮されています。結婚式のみならず桂由美さんのドレスを着る人は多いですね。また芸能人では、女優でモデル経験もある、神田うのさんのウエディングドレスがよく知られていますね。

2006年に神田うのさんはご婚約しましたよね。幸せいっぱいの婚約記者会見はユニークな婚約指輪(パチンコ玉?)とともに印象に残っていますよね。神田うのさんが、婚約記者会見で着ていたのは、ハートが印象的な赤の大振袖でしたね。神田うのさんデザインのウエディングドレスブランド『シェーナ・ドゥーノ』は、神田うのさんがチーフデザイナーもつとめていて、神田うのさんの感性をいかした高級志向のウエディングドレスを発表しているブランドです。神田うのさんが、婚約記者会見でも着ていた和装のデザイン。、神田うのさんのセンスが光っています。ただ販売はおこなっておらず、レンタルのみだそうです。

もう一つ、芸能人のプロデュースしたドレス。カリスマモデルの蛯原友里さんと押切もえさんがデザインした「ロマプリモード・コレクション」。もちろん、ウエディングドレスのモデルをつとめたのは、蛯原友里・押切もえのお二人でしたよ。さすがにカリスマ読者モデルだけあってcancam愛読者の若い女性には注目のウエディングドレスでしたね。ウエディングドレスのデザインももちろん素敵ですが、お二人のウェディングドレス姿、メイクアップやヘアースタイルが素敵でした。

ニックネーム ブライダルドレス at 13:23| Comment(3) | TrackBack(1) | ウェディングドレス、女優モデルプロデュース

2007年10月31日

ドレスを彩るブライダルの小物たち│ベール・パニエなど

ウェディングドレス姿の花嫁さんの魅力を一層引き立てる小物。
小物と一口に言っても様々なものがあります。
今日はそんなウェディングの小物についてご紹介致します。まずはベール。チュールレースなんかの薄い布で作られたベールはカトリック式意外の教会では必ず着用するんです。ベールひとつでウェディングドレス全体のイメージががらっと変わっちゃうんですよ。

選ぶポイントは、客席で離れている方からも花嫁の顔がよく見えるように、気持ち薄目のものを選ぶとよいでしょう。そのほか、ウエデイング ドレスにあうベールを選びましょう。続いてパニエです。ドレスの下に履いて、ドレスのボリュームやシルエットを調節し、スカートのラインをきれいにみせます。チュール生地を幾重にも重ねたペチコートでコンパクトに折りたためて、とても軽いんです。

ブライダルシューズも重要なアイテムですよ。スタンダードは白色。歩きやすいブライダルシューズを選びましょう。ウェディングドレスはスカートの前の部分を蹴飛ばしながら歩くんです。だから、慣れない内は下を向いて歩いてしまうんです。花嫁さんの表情はよく見えないと残念ですから、ゲストに素敵な笑顔を見せるためにも、事前にドレスを蹴って歩く練習をしときましょう。

ブライダルインナーはドレスをきれいに着こなすために必要不可欠のアイテムです。その他にも、ロングブラジャー・ガーター・白ストッキングなどなど、ウェディングドレスを着こなすに当たって、ボディラインを整える色んなアイテムがあります。ただ、せっかくブライダルインナーを着けても正しい着け方をしないと、魅力は半減しちゃいます。正しい着け方を身につけて、花嫁さんの魅力を最大限に発揮しましょう。

ニックネーム ブライダルドレス at 10:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ブライダルの小物

2007年10月30日

1着のウエディングドレスでイメージチェンジする方法

結婚式。何かと費用がかさみます。中でもウェディングドレスの占める割合は大きいです。少しでも費用を安く抑えて素敵なウェディングドレスを着るにはどうすればよいでしょう。今日は悩みを抱えている方に役立つ情報をご紹介させていただきます。まずは1着で済ませるといった単純ですがもっとも有効な方法はいかがでしょうか。いわゆる、何回もお色直しにじかんを取られない方法。

ヘアーを変えたり小物を変えたりして全く違ったイメージにすることで来客の印象も変わりますし、1着で披露宴と挙式を済ませることができます。披露宴でお色直しの時間がないため、その分の時間を有効的に使えます。お色直しがない分招待客の方々が、花嫁さんや花婿さんとゆっくりお話ができてよかった、という声をよく聞きます。費用も抑えられ、ゲストの印象にも残る、まさに一石二鳥のウェディングになりますね。

ウェディングドレス、費用を安く抑えたいならばやはり、購入するよりよりレンタルがいいですよね。しかし、紹介がない場合は意外と高いのが現状みたいです。
以前に結婚式を挙げた友人がいたら是非紹介者割引制度を利用してみてくださいね。また、コーディネート会社の紹介が受けられるようなら是非活用しましょう。

さらに安く抑えたい場合、共済のウェディングドレスレンタルはいかがでしょうか。共済に加入していないと見学すらダメです。ですが、共済に加入しているなら誰でも格安でレンタルできます。たとえば、東京都民共済のブライダルプラザではウェディングドレスが18900円均一でレンタルできるそうですよ。すごくお安いですよね!品揃えも豊富です。小物もついているのでほんとに安く着たい方にお勧めです!

ニックネーム ブライダルドレス at 05:32| Comment(0) | TrackBack(2) | ウェディングドレスの格安入手方法